Uber(ウーバー)の上場が待ち遠しい!
IPOを高確率でゲットする方法!

企業価値100億ドル越え!Uber(ウーバー)がさらなる資金調達!

タクシー業界の黒船!Uber(ウーバー)が着々と資金調達を続けているようです。
昨年度も大きな資金調達をして話題になっていましたが、さらなる事業拡大に向けての資金調達は続いているようです。

 

Uber(ウーバー)の今後の展望は、全世界へと広がり、
地球規模で都市圏に住む人々のライフスタイルを一変させるものになるでしょう。

 

上場前の資金調達としては、Facebook(フェイスブック)やAlibaba(アリババ)などを
大きく上回る巨額の資金を調達できるもの、その事業規模によるものでしょう。

 

このままの勢いを保ったまま、上場という事になれば、
Facebook(フェイスブック)の上場以来の事件となるのは間違いないでしょう!

 

日本でも超大型上場が決定!

Uber(ウーバー)とまではいきませんが、日本でも超大型の上場が決定しました。
日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命の郵政関連企業3社同時上場です!

 

今回の上場は、日本国内で言えば電電公社(NTT)の上場以来となる超大型上場!

 

テレビ、新聞、雑誌、ネットなど様々な媒体で話題になっていて、
今回の上場で投資家人口が何割か増える見込みとの情報も出ているようです!

 

ここまで上場が注目されるのには訳があるんです。
これは2014年上場のサイバーダイン社の新規公開株(IPO)を管理人が購入した際のデータです。
サイバーダイン結果

 

3700円で購入したものに、初値が8510円つき、
この1銘柄だけで48万円の利益になったんです!

 

通常の株とは違い、短期間で大きな利益を生む可能性がある
これこそ、多くの投資家を注目する新規公開株(IPO)の魅力です!

 

今回の郵政関連の新規公開株(IPO)のように大きな注目を集めた場合
過去の結果を見ると、かなり高い確率で、大きな利益を生むことができています。

 

つまり、いまがチャンスなんです!

 

それでは今から、新規公開株(IPO)の仕組みと、なぜ短期間で利益を生むのかを説明していきたいと思います。

 

新規公開株(IPO)の利益を生む仕組み

 

新規公開株(IPO)とは、企業が上場する際に、
上場前に新たに公開される株の事を言います。

 

上場が決まると、新たに株式公開される株の値段である、「公開価格」が決定されます。
上場後はじめてつく価格を「初値」と言います。

 

もう気づきましたか?
そうです、この公開価格と初値との差が儲けとなるわけです!

 

株などの投資をしたことがない人も
比較的簡単にはじめられて、
かつ、ローリスクハイリターンな投資として
近年爆発的な人気となってます!

 

初値 - 公開価格 = 儲け

 

ただ、必ずしも初値が公開価格以上になるとは限りません。
2014年から2015年7月までの上場銘柄の結果を見てみましょう。

 

2014年 2015年 (7/31まで)

77銘柄中62銘柄で初値が公開価格を上回る

53銘柄中47銘柄で初値が公開価格を上回る

 

あれ?かなりの確率で初値が公開価格を上回ってますね?(笑)
(2014年 約80% 2015年 約88%

 

そうなんです!この高確率が新規公開株(IPO)人気の秘密なんです!
投資を少しでも知っている方なら、この数字のすごさが分かると思います!!

 

ただし、ここからが重要です。
ここまで高確率に儲けがでる新規公開株ですが、一つ問題があるんです。
それは、購入することが困難であることです。

 

ではここからは、新規公開株をどうすれば購入することが出来るか、
そのコツについて説明していきたいと思います。

 

まずは証券会社選び

IPOを始めるにあたって、証券会社に口座開設するところから始まリます。
IPOを取り扱っている証券会社はいくつかありますが、
この証券会社選び、これが結構重要ポイントです。
どこでも同じではないんです!注意しましょう。

 

ちなみに、1社に絞らずたくさんの証券会社に口座開設をしましょう。
多くの証券会社に口座開設する事により、その分抽選回数が増えますので、
当選する確率も上がります。

 

実は管理人、恥ずかしながらIPOやり初めの頃は、適当に選んでいました(汗)
結果全くと言っていいほどIPOを購入することができませんでした。

 

いろいろ調べた結果、申し込みした証券会社がダメだということがわかりました。
その時初めて適当選んでは当選する確率が低いんだとわかりました。

 

当選確率を上げる証券会社選びのコツ

先ほどにも書きましたが、証券会社は全て同じではありません。
例えば、IPOの取り扱い数が少ない証券会社と多い証券会社では、
当選する確率は全然違いますよね。

 

当選しやすい抽選方法があるって本当!!

管理人が一番証券会社選びで注目する点は、やはり抽選方法です。
当たり前かもしれませんが、証券会社に口座を開設しただけではIPOを購入することはできません。
購入する資格を獲るために抽選があるんです。
これに当選することでIPOを購入する事ができるんです。

 

なんだか宝くじみたいですよね。
ですが、宝くじは運のみかも知れませんが、
IPOの抽選は運の部分ももちろんありますが、
自分で当選確率を上げることができます!!

 

それではどのような抽選方法が当選しやすいかといいますと、
やはり、完全平等の抽選方法でしょう。

 

多くの証券会社は、大口顧客優先されることが多いですので、
管理人みたいな投資家には、なかなか購入する機会が少ないんです。

 

ですが、完全平等抽選ならば誰でも平等に購入する機会が与えられますので、
管理人みたいな個人投資家でも購入するチャンスがあります。

 

ちなみに、マネックス証券、SMBC証券、カブドットコム証券では、
完全平等抽選を行っていますのでオススメです。

 

主幹事を務めることがある証券会社

主幹事を勤めると、IPOの割り当てが高くなります。
そうすると当選確率も跳ね上がるというわけです。
魅力的ですよね。

 

ちなみに、SBI証券、SMBC証券は、
主幹事を務めることが多いのでオススメです。

 

その他のオススメ理由とは?

まず、SBI証券ではIPOチャレンジポイントというのがあります。
このポイントを使用したら当選確率を上げることができます。
郵政みたいな人気銘柄が欲しいとなれば、
一気に使ってIPOをゲットすることも可能です。

 

ですので、このポイント制度があるSBI証券はオススメです。

 

カブドットコム証券は、
情報量が多い証券会社です。
管理人は大変参考にさせてもらっています。

 

またカブドットコム証券は、三菱UFJモルガンスタンレー証券が主幹事を務めた場合、
委託幹事になることがあります。
という事は三菱UFJが主幹事になった場合、
カブドットコム証券にもIPOの割り当てがありますので、
当選する確率は上がります。

 

以上のことから、証券会社選びのコツは、

  • 1社よりたくさんの証券会社に口座開設
  • 完全平等抽選がある証券会社
  • 主幹事を多く務める証券会社
  • ポイント制度などある証券会社
  • 申し込みする人が少ない証券会社

という事になりますね。

 

管理人の過去の実績

今まで全くと言っていいほど当選しなかった管理人も、
証券会社を上手に選ぶ事で、当選するようになりました。
いかが管理人の過去の実績です。
過去の実績
大満足の結果になりました。

 

皆さん、お小遣い稼ぎをするならIPOです。
こんなリスクが低い投資方法、他にはないでしょう?

 

ちなみに管理人は、この調子で日本郵政、ゆうちょ銀行、かんぽ生命を当選させたいと思っています。

 

管理人がオススメするとっておきの証券会社はココだ!!

マネックス証券 SBI証券 SMBC日興証券

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カブドットコム証券 松井証券

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